| 銭洗い(ぜにあらい) 黄金(こがね)洗いとも云い、ざるの中に宝財または金銭、くじ等を入れ、恵比寿・大黒天の像に三度ずつ御神水を掛け洗い清めると、福徳利益の御神徳を授かると云われています。(詳しいお清めの方法は、当宮へご参拝の際、銭洗い所のご案内をご参照ください。)洗い清めた金銭等は必ずご自宅へお持ち帰りください。 宝くじを洗い清めた方や洗い清めた金銭で宝くじ等を買い求められた方で、ご神徳を授かった方がいらっしゃいます。その後、お礼参りにお越しになり、当選くじの写しなどにお礼を書いて、奉納されている方もいらっしゃいます。 ※宝くじは、水にぬれてしまうと破れ易くなったり、重なったままはがれにくくなってしまったりすることがありますので、お買い求めになった時に封入されていた袋やビニール袋に入れてお清めしていただくようお勧めいたします。(当宮ではビニール袋は用意しておりませんので各自にてご用意ください。) また、万が一破損等により換金不能となった場合の責任は負いかねますのでご了承ください。 ※当神社は、洗い清めた宝くじ等の販売、並びに洗い清めの代行サービス等は一切しておりません。そのような行為をしている企業等は、当神社とは一切関係ございません。 |
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財布納め所 不要になった財布は感謝の気持ちを込めて、納め所にお納めください。 ※当神社においてお祓いさせていただきます。 ※銭洗い所の中の左側にあります。 新しくご購入された財布のご祈祷もいたします。 (祈祷料5千円。複数の財布のご祈祷を希望される方はご相談ください。) |
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